画面の仕事を、ぜんぶ覚える。
AIのための記憶アプリ。
project-a git:(main) $ npm run build ✓ built in 2.31s project-a git:(main) $ git commit -m "LP修正 締切7/31対応" [main 3f2a1c9] 2 files changed, 41 insertions(+) project-a git:(main) $
締切7/31でお願いします!
了解です!資料は今日中に共有します



いま覚えたこと同じ質問。かかる手間だけ、違う。
プロジェクトAですね。締切は7/31、田中さんへの共有が残ってます
AIに渡るのは、聞いたことに関係する記憶だけ。渡す前に、毎回確認できます。
心当たり、ありません?
「また一から説明?」
毎回のイライラ「60%は分かってくれてる。でも、細かいところは知らない」
もどかしさ「最高の答えが出るまで、何回プロンプトを書き直すんだ」
堂々巡り悪いのはあなたじゃない。AIが忘れるだけ。
あなたの画面を、
ChatGPTがわかる形でメモし続ける。
Granola
画面に映れば、なんでも読める
アプリ連携もAPI設定もゼロ。ONにするだけで、画面を常に分析し続ける。
LLMがわかる形で、メモ
見たものを、AIが理解しやすい構造のメモに変換して蓄積。エージェントのための記憶です。
タスクを投げたら、質が上がる
ChatGPTやエージェントに仕事を頼むと、このメモが一緒に渡る。だから一発で質の高い答えが返る。
私たちのサーバーには、あなたの画面も記憶も、一切送られません。
どの画面を見せるかは、あなたが決める。
アプリ連携は、ない。画面に映ったものを見ているだけ。だから「対応アプリ」という概念がなく、見せる画面だけあなたが選ぶ。
AIを乗り換えても、記憶は引っ越し不要。
連携でつながっているんじゃない。記憶があなたの手元にあるから、どのAIにも持ち込めるだけ。開発者向けツール(Cursorなど)にも対応予定。
よくある質問
どうやって実現してるんですか?
画面をローカルで読み取って、内容を「案件・人・締切」のような構造に整理し、Macの中に記憶します。AIに質問した時だけ、関係する要約をあなたの確認つきで渡します。詳しい仕組みはFeaturesで解説しています。
携帯でも使えますか?
使えます。記憶はファイルとして同期できるので、スマホのAIアプリからも同じ記憶を呼び出せます。
記憶はどこに保存されるのですか?
すべてローカル——あなたのパソコンの中です。私たちのサーバーには何も送られません。
料金は?
順番待ち登録は無料です。正式版の価格は決まり次第、登録者に最初にご案内します。
memoriaのこと、AIに聞く。
ボタンを押すだけ。あなたのAIが、このサイトを読んで答えます。
AI向けの説明は llms.txt と llms-full.txt にまとめています。
仕事を時短して、
質も高める。
登録した人から、順番にご案内します。
登録完了。リリースをお待ちください。
あなたの画面も記憶も、私たちのサーバーには送られません。